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運営の読売新聞のマスコットキャラクター

2004年1月、読売新聞の創刊130周年を記念して、アニメーション作家で映画監督の宮崎駿(スタジオジブリ)の作による、「目玉の中に忍び込む昆虫」を表した新マスコットキャラクターを発表。名前は、同年7月、一般公募によって「どれどれ」という名前が付いた。
「どれどれ」の特長
「大きな眼」は、将来を見通し、先見性を持って報道にあたる読売新聞の基本方針を示している。新聞を読んでいるのは活字を大切にする姿勢を、緑色は環境を大切にする姿勢を象徴している。
「どれどれ」は、旺盛な探究心、好奇心を象徴する言葉である。
因みに、宮崎駿は読売系列の日本テレビのマスコットキャラクター「なんだろう」も手掛けたそうです。

2005年7月当時、読売新聞のシンボルキャラクター「どれどれ」が公募キャンペーン」があったようですまだ誰も知らない「どれどれ」のカラダの全体像を描いてもらうAコースと、テーマ曲「どれどれの唄」の替え歌を募集するBコースで、それぞれ最高賞金は50万円。 A、Bコースともに、一般部門、中・高校生部門、小学生以下部門の3部門。
以後、7月6日から9月12日まで行った「みんなの『どれどれ』大募集!」キャンペーンには、2万6942通もの応募があり、最終審査では、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサー、シンガー・ソングライターの拝郷メイコさんらが3時間にわたり厳正に審査してくれて、カラダの全体像を描いてもらうAコースでは国府佳奈さん(一般部門、京都市)ら3人が、テーマ曲「どれどれの唄」の替え歌を募集するBコースでは高野洋子さん(同、群馬県太田市)ら3人が、それぞれグランプリに決定しました。一般部門のグランプリには賞金50万円が、中高生部門と小学生以下部門のグランプリは図書カード10万円分が贈られたんだって。50万円は大金だね。いいな!?