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運営の読売新聞グループ本社が関連している放送事業者

株式会社読売新聞グループ本社が有しているものとして総務省のウェブサイトに於いて公表されている放送事業者を挙げてます。

株式会社エフエム青森
株式会社テレビ岩手
株式会社宮城テレビ放送
株式会社エフエム山形
株式会社福島中央テレビ
日本テレビ放送網株式会社
株式会社テレビ新潟放送網
株式会社テレビ信州
株式会社テレビ金沢
株式会社静岡第一テレビ
讀賣テレビ放送株式会社
広島テレビ放送株式会社
株式会社福岡放送
株式会社テレビ長崎
株式会社熊本県民テレビ
株式会社テレビ大分
株式会社テレビ宮崎

日テレ歴代キャッチフレーズの紹介
1.2.3(ワン・ツー・スリー)!4(ヨン)チャンネルで楽しさ満開(1982年4月)
読んでみる。4でみる。(1982年10月)
おもしろまじめに4チャンネル(1983年2月〜1985年6月、小林完吾・徳光和夫)
活火山です。4チャンネル(1985年7月〜1986年2月、三宅裕司)
元気が大好き4チャンネル(1986年2月〜4月)
わたしの好奇心4チャンネル(1987年4月〜9月)
この春、プラス1(1988年4月)
ロマンリッチ4チャンネル(1988年10月〜1989年9月)
土、迫力。4チャンネル(1989年10月)
3.14倍(当社比)の春です。(1990年3月、中畑清)
一秒ごとに、新製品です。(1990年4月)
ハートフルコミュニケーション。(1990年10月〜1992年8月)
みんなのなかに、私はいます。(1992年8月〜1993年12月、同時にマスコットキャラクター「なんだろう」が登場・なお、「みんなの中に〜」は、青森放送でもOPの局名告知後に流れていた。)
Virginから始めよう。(1994年1月〜1995年3月)
それって、日テレ。(1995年4月〜1996年3月)
そんなあなたも、日テレちゃん。(1996年8月〜1997年7月)
日テレちゃんパワー(1997年8月〜12月)
日テレ営業中(1998年1月〜1999年8月)
日テレ式(1999年9月〜2001年3月・余談だが、この「日テレ式」は、1999年9月9日から放送されたが、当初は数字の語呂合わせでナイナイが言っていた。)
日テレブランド?(2001年4月〜2003年6月)
日テレ(2003年7月〜2004年1月、新CI導入に伴い)
&日テレ(2004年2月〜2006年3月)、なお「&日テレ」は、BS日テレやCS日本を通じ全国でも見られる。)(例、○○○(番組名)も&日テレ)
放送の情報だけ、番組のカタチがある「日テレ」(2006年4月〜2006年9月)
日テレちん(2006年10月〜・なお、「日テレちん」は、BS日テレでも視聴出来る。)
耳が覚えているキャッチフレーズがいっぱいあります。テレビっ子なんだね。